石田ホーム株式会社

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METHOD

石田ホームが提案する暮らし

家の中に日々の
贅沢をつくること
余韻のある空間

つながりあう空間によって生まれる “空間がつくりだす余韻”

空間と空間につながりをもたせることで感じられる奥行きや広がりは、
“余韻”と呼ぶに相応しい、時間の流れを生み出します。
ゆったりとした時間の流れに包まれて暮らす、何ものにも代えがたい日常がここに。

穏やかな心地良さに包まれる “自然の気配を感じられる
空間デザイン”

ふと目に映り込む、窓からひろがる青空や、風に揺れる木々。
自然の気配を感じられる空間デザインは、空間と空間のつながりと相まって、
さらなる“余韻”を生み出し、穏やかな心地良さに包み込まれます。

日々の食事をカジュアルに愉しむ “ブレックファーストルーム”

キッチンやグレートルームにつながるオープンな空間に設けられた、カジュアルな食事スペース。
フォーマルな食事のためのダイニングルームが別にあることで、
忙しい朝の食事や平日の夕食など、普段の家族との団らんを気軽に愉しめます。

開放的な空間と、包まれるような心地良さ “アウトドアリビング・
ダイニング”

カバードポーチやオーニングのように屋根のあるスペースに設けることで、
開放的でありながら、包まれるような心地良さを味わえる屋外空間。
日々の食事や、清々しい風を感じながらまどろむひと時。
特別な場所に出向かずとも、日常で得られる上質な時間がここに。

窓辺で過ごす時間を贅沢にする “ウィンドウシート”

本棚や飾り棚を併設し、収納とインテリアを兼ねた空間のアクセントとしても愉しめる
窓下のベンチシートは、読書をしたり、コーヒーを飲んだり、家族が思い思いに過ごせる場所。
ただぼんやりと外を眺めるのも特別な時間に。

広がりや余韻を感じる玄関ホール “ホワイエ”

玄関ドアを開けた時に屋内へ視線が広がる、ゆったりと開放的な玄関ホール。
「ただいま」と家に入る時、いつも最初に目にするその空間は、グレートルームやリビングルーム、
そして2階へとのびやかにつながり、欧米の住宅がもつおおらかさを纏っています。

自分のための時間を上質にする “プライベートスペース”

カーテンから透ける朝のひかりを感じながらまどろむひと時や、
眠りにつくまでの物思いに耽る時間も心地良いベッドルーム、明るい光に包まれたパウダールーム。
機能や便利さが優先されがちな空間こそ、住まう人一人ひとりの心地良さを大切にします。

“日々の贅沢を体感できる
2つのモデルハウス”

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