会社紹介

ご挨拶

住宅を建築される全ての方に「快適で豊かな暮らし」をして頂きたいと思っています。住宅先進国である欧米には50年、100年と住み継がれている美しい家が数多くあり、そこには歳月を経た住宅にしか出せない深い味わいや魅力があります。住み継がれる家はただデザインが良いだけでなく、広々とした室内空間に、冬は暖かく夏は涼しく暮らせる居心地の良い住環境があります。石田ホームの家は新築時が1番ではなく、住み継がれることでより魅力を増す住宅です。それはメンテナンスが可能な家づくりをしているからです。メンテナンスができるからこそ住宅の価値が保たれ、住み継ぐことができ、そして子供や孫世代の将来へと引き継げる大切な資産となります。石田ホームのつくる高断熱・高気密の家は、冬の寒さ・夏の暑さを我慢することはありません。家族が1番長い時間を過ごす場所ですから、耐震性・耐火性・耐久性に優れ、安心して暮らせることも当然のことです。一年中快適な暮らしは、心にゆとりが生まれ、家族との時間をもっと楽しく有意義に過ごせることでしょう。このような考えの下につくられる石田ホームの家には、2つのベネフィットがあります。ひとつは、「エナジーベネフィット」断熱・気密性の高い石田ホームの家は、環境にやさしく、暮らしの中で使用する冷暖房や給湯から排出されるCO2を削減できます。また、高い省エネ性により、冷暖房費・給湯費の削減といったメリットがあります。もうひとつは、「ノンエナジーベネフィット」石田ホームの家は、住む人にやさしい住宅でもあります。高い気密性により、花粉や排気ガス等の侵入が抑えられるため、室内は常にキレイな空気で満たされています。また、高い断熱・気密性により、室内の温度差が少ないことで、年間を通じてよく眠れ、寒い冬の季節に“手足の冷えを感じ難くなる”、“風邪をひき難くなる”等の高い断熱・気密性が健康面に与えるメリットが数多く報告されています。石田ホームはこれからも環境にやさしく、人にやさしい家を建築し、家づくりを通じて「快適で豊かな暮らし」を提供してまいります。

会社概要

商   号 石田ホーム株式会社
本社住所 千葉県匝瑳市飯倉台19-10
電   話 0479-73-5631
創   業 1974年
資 本 金 1,000万円
代表取締役 石田光義
事業内容 高性能住宅の設計・施工
許   可 建築工事業 千葉県知事 第26017号
建築士事務所 千葉県知事 第2-1304-6914号
保   証 住宅瑕疵担保責任保険法人 住宅保証機構株式会社 届出番号21018959
所属団体等 社団法人 日本ツーバイフォー建築協会
住宅瑕疵担保責任保険法人 住宅保証機構株式会社
財団法人 建築環境・省エネルギー機構 気密測定技能者従事事業所
取引銀行 千葉銀行八日市場支店
そ の 他 帝国データバンク 企業コード260319660

会社の沿革

1974年(S49年) 創業千葉県匝瑳郡野栄町(現:匝瑳市)にて木造注文住宅の設計、施工請負
1977年(S52年) 石田ホーム有限会社を設立
ツーバイフォー工法の研究を開始
1978年(S53年) ツーバイフォー住宅第1号を建築
1982年(S57年) 地下室付きツーバイフォー住宅を建築
1985年(S60年) アルミサッシペアガラス窓、温水床暖房を採用
1988年(S63年) 石田ホーム株式会社へ改組
1990年(H2年) 輸入住宅を開始
木製サッシペアガラス窓、ドライウォール工法、24時間換気装置を採用
1994年(H6年) 健康快適100年住宅を発売
高断熱高気密住宅、樹脂サッシペアガラス窓、24時間セントラル換気装置付き全館冷暖房住宅を標準仕様とする
1996年(H8年) 持続可能な家づくり(サスティナブル建築)に取り組む
千葉県東総地域初の太陽光発電住宅を建築
1997年(H9年) ツーバイフォー3階建て店舗を建築
2001年(H13年) ホームページを開設
2003年(H15年) 木製サッシトリプルガラス窓を採用
健康と環境に優しく、持続可能な社会に配慮した住宅を標準仕様とする
2006年(H18年) 省令準耐火構造のツーバイフォー社会福祉施設(認知症高齢者グループホーム)を建築
2007年(H19年) 海外研修アメリカ
パッシブハウスを建築
木製サッシ三層ガラス窓を標準とした住宅を発売
2011年(H23年) 超高性能住宅iPassiveを発表
2012年(H24年) 海外研修スウェーデン
2013年(H25年) フレンチカントリーの家を発表
2014年(H26年) 海外研修スウェーデン
2015年(H27年) スウェーデンの家 Newport、スウェーデンの家 Stockholmを発表